森林総合利用推進事業では、里山林の整備と資源の有効活用により、地域が自立的・継続的に実施できる里山林再生の手引き書作成に向けて「実践地域」を設けます。
昨年度選定した3箇所を継続するのに加え、今年度からの新規実践地域とし [...]
東京農業大学農山村支援センターならびにNPO法人共存の森ネットワークでは、里山林の整備と資源の有効活用を含めて地域が自立的・継続的に実施できる里山林の再生マニュアルを作成し、人材育成や情報発信を通して里山林再生の取組を [...]
3月4日~5日、3つの実践地域合同での成果報告会を川場村で行いました。
初めに林野庁及び事務局からの挨拶で本事業の位置づけについて話し、里山林の資源を循環させつつ有効に活用することで自立的・継続的な取り組みの確立を目指す [...]
森林総合利用推進事業は、放置里山林等の整備を推進するため、資源の有効活用により地域が自立的・継続的に里山林整備に取り組むための手引き書を作成することを目的としています。実施にあたって、公募により決定した「実践地域」で、 [...]
各実践地域のページに、里山林整備指針素案を掲載しました。
→飯豊町 里山林整備指針素案
→川場村 里山林整備指針素案
→春蘭の里 里山林整備指針素案
森林総合利用推進事業では、里山林の整備と資源の有効活用により、地域が自立的・継続的に実施できる里山林再生の手引き書作成に向けて、平成22年度、3カ所の「実践地域」を設けます。
公募の結果、計9件の応募があり、厳正な審査の [...]
NPO法人共存の森ネットワークでは、里山林の整備と資源の有効活用を含めて地域が自立的・継続的に実施できる里山林の再生マニュアルを作成し、人材育成や情報発信を通して里山林再生の取組を推進するため、同事業の趣旨に賛同し調査・検証等にご協力いただける実践地域を募集します(平成22年度林野庁補助事業 森林総合利用推進事業)。
対象 市町村、地域団体(集落組織、里山林の管理組織等)
応募締切 6月21日(月)
詳細はタイトルをクリックしてください。
里山なびは、平成22年度 林野庁補助事業「森林総合利用推進事業」のホームページです。本事業は、NPO法人共存の森ネットワークが実施いたします。
概要については事業概要をご覧ください。
平成23年度の成果報告会を以下の通り開催いたします。
実践地域が集い、取組状況及び指針素案について情報を共有するとともに、
今後のよりよい事業推進のため、情報交換・意見交換を行います。
一般で参加をご希望の方は、事務局ま [...]